日本オワタ

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    1: うままん速報VIP 2018/05/30(水) 10:28:02.64 ID:MB9EoRl/
    疑惑のデパートこと安倍政権の疑惑を検討及び追求するスレです。
    安倍信者は回れ右。

    引用元: ・安倍政権の疑惑 検討・追求スレ

    【【政治】安倍政権の疑惑 検討・追求スレ【日本の状態を知ろう】】の続きを読む

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    1: うままん速報VIP 2020/06/30(火) 20:58:34.31 ID:jvRTzAzG9
     安倍政権の強力な支持基盤だった保守層ですら、最近は首相を見限る動きを見せている。

    「私は安倍総理には非常な期待を寄せ、支持もしてきましたが、総理は期待に応えてくれなかった」と口にするのは
    元産経新聞記者で、ジャーナリストの山際澄夫氏だ。

     山際氏は、2012年9月の自民党総裁選で、「安倍自民党大応援ツイッターデモ」を展開した熱烈な安倍シンパで、〈安倍総裁が逆転で誕生した時、
    私たちは夢のような感動を味わい、その場で何度も万歳した〉と明かしている(『WiLL』2012年12月号)。

    「8年前、自民党総裁選の応援にSNSで呼びかけた仲間らと日章旗を持って駆け付けたのが忘れられません。
    大逆転勝利した後は、感涙にむせびました。私たちは、安倍さんに『戦後体制からの脱却』の願いを託したのです。
    しかし、歴代最長政権となった今、あの時のわくわく感は全くありません。

     対北朝鮮でも、尖閣でも国の守りが固まったとも思えないし、終戦70年の安倍談話は『河野談話』『村山談話』を無力化するものではなく、引き継ぐものでした。
    靖国参拝も中韓への遠慮から一度だけ。憲法改正案は、自衛隊の存在を書き込むと言うだけで志が低い。
    現状はむしろ『戦後体制の完成』に向かっているとすら思う。このままでは“安倍と共に保守は去りぬ”状態になってしまうと心配しています」

     同じく第一次政権時代からの安倍シンパで、森友学園問題が発覚し、安倍政権への批判が集中した直後の2018年3月、
    「色々あるけど、私たちは安倍政権頑張れと呼びかけたい。負けるな安倍政権!」と
    首相官邸前で演説していた「日本文化チャンネル桜」代表取締役の水島総氏も、安倍批判へと“転向”した。

    「今の安倍総理への評価を言えば、彼の『日本を取り戻す』という言葉にことごとく裏切られたとの思いです。

    全文ソース
    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12180-705986/

    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1593441580/

    ■参考
    安倍応援団が自民党本部前で安倍晋三コール 通りかかった安倍晋三に大歓声を上げる現場を撮影した動画
    https://www.youtube.com/watch?v=OWxwqR6bDCQ


    引用元: ・【保守】「もう私が支持した安倍さんじゃない」かつて熱烈に安倍を支持した保守派の”安倍応援団”が三行半(ポストセブン) ★2 [ramune★]

    【【政治】「もう私が支持した安倍さんじゃない」かつて熱烈に安倍を支持した保守派の”安倍応援団”が三行半【最悪】】の続きを読む

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    1: うままん速報VIP 2020/05/27(水) 16:58:18.29 ID:tMIiheEP9
    ・コロナ禍の緊急事態宣言中の大手紙記者との賭け麻雀が発覚したことで辞任した「官邸の守護神」こと黒川弘務元検事長が、「官邸主導」によって極めて異例な軽微な「訓告処分」で辞任したことに批判が集まる中、安倍総理が、およそ6700万円とされる黒川氏の退職金が、「訓告処分によって減額されている」とウソの説明を行ない、批判が集まっている。


    https://yuruneto.com/kurokawa-taisyokukin/
    安倍総理、黒川氏の退職金が「訓告処分で減額された」とウソ説明!→実際は「自己都合退職」で金額が減っただけ!菅長官が総理発言を”修正”!
    2020年5月26日 ゆるねとにゅーす



    参考)
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/266700
    詩織さんの不服を却下 アベ友「不起訴」検察審査会の疑惑

    https://yuruneto.com/kurokawa-entyou/
    【禁断のやり口】安倍官邸、黒川弘務検事長の定年を半年延長!「前代未聞の措置」で検察トップ就任は確実か!自民からは「これで河井夫婦の捜査も終息する」「IRの捜査も終わりだ」と喜びの声!

    https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1586052132/
    【アベ友「不起訴」検察審査会】河井案里陣営事件 前廿日市市長も聴取 参院選時に現職
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/270993
    エスカレートする「捕まらなければ何でもあり」の倫理規範 2020/03/27
    https://www.mag2.com/p/news/439975
    安倍官邸が「禁じ手」を使ってまで検事総長にしたがる男の正体
    https://dot.asahi.com/wa/2020021000047.html?page=1
    黒川・東京高検検事長の定年延長 官邸と“お庭番”に強まる反発

    https://yuruneto.com/ir-miokuri/
    【ほら出た】IR疑獄、秋元司議員以外の立件見送りへ!「官邸の代理人」黒川弘務氏の検察内での”定年延長”が影響か!黒川氏の”復権”で安倍疑獄へのメスが急速に尻すぼみ!
    https://lite-ra.com/2017/09/post-3470.html
    安倍御用記者・山口敬之レイプ疑惑がまさかの不起訴相当に! 官邸による逮捕もみ消しをうやむやで済ませるのか
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/159473
    小渕優子氏「不起訴」の大甘処分…検察の怠慢と消えた1億円 2015/05/01
    https://www.huffingtonpost.jp/2016/05/31/amari-akira_n_10216756.html
    甘利明氏ら、不起訴処分 嫌疑不十分となった理由は...【現金授受問題】2016年05月31日
    https://www.asahi.com/articles/ASM7Z4HH2M7ZOIPE00X.html
    田畑毅・元議員を不起訴処分 「女性に暴行」で書類送検 2019年7月31日
    https://matome.naver.jp/odai/2146548442317291301
    東大生集団暴行事件、山谷えり子元国家公安委員長の親戚だけ、不起訴・山谷えり子議員が怖すぎる!?
    https://www.j-cast.com/tv/2017/04/20296044.html
    愛人とハワイで「挙式」していた中川俊直・元経済産業政務官 議員辞職求める声も 2017/4/20
    https://www.asahi.com/articles/ASKDW4F9QKDWUTNB00D.html
    豊田真由子氏を不起訴処分に 元秘書への暴行問題 2017年12月27日
    https://www.asahi.com/articles/ASL8H628CL8HUTIL030.html
    下村博文氏らを不起訴 加計側からの200万円受領巡り 2018年8月15日
    https://lite-ra.com/2017/07/post-3309.html
    加計問題でデタラメ答弁繰り返す山本幸三地方創生相が“お友だち”のインサイダー取引事件で証券監視委幹部に圧力!
    https://www.asahi.com/articles/ASM895J6HM89PTIL01W.html
    森友問題、全員不起訴なぜ 検察「刑事罰の適用に限界」
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201908/CK2019081002000166.html
    佐川氏ら10人、再び不起訴 森友問題 改ざん・背任捜査終結
    https://www.cyzo.com/2019/09/post_215781_entry.html
    上野前厚労政務官の”口利き疑惑”、音声データまでありながら「メディア総スルー」の末期症状  2019/09/09
    https://mainichi.jp/senkyo/articles/20200120/k00/00m/010/077000c
    菅原前経産相、国会内で謝罪 公選法違反疑惑 離党や議員辞職は否定

    引用元: ・【安倍総理】黒川氏の退職金が「訓告処分で減額された」とウソ説明!→実際は「自己都合退職」で金額が減っただけ! [プルート★]

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    1: うままん速報VIP 2020/05/24(日) 11:09:52.05 ID:HNRinud29
     タレントのラサール石井が22日、ツイッターに新規投稿。賭けマージャンで東京高検検事長を辞職した黒川弘務氏への処分が非常に軽い「訓告」だったことに疑問を呈した。

     石井は「ほんとにもう右とか左とか関係ない。法を犯したら罰を受ける。誰しもそう思うはず。芸能人が薬物や賭博やったら、完膚なきまでに打ちのめされるのに、検察官の長が3年間賭博していて注意だけ。法の下に平等じゃない。そんな国は滅びるよ」と憂えた。石井は「#もう右も左もないみんなで叫ぼう #正義を取り戻そう」ともツイートした。

     黒川氏の退職金は野党議員らの試算によると、6千万~7千万円程度に上る。無所属の小川淳也氏は、訓告処分では黒川氏に退職金が支給されるとして「国民感情に照らして適切だとはとても思えない」と批判。「撤回して重い処分を求める」と訴えた。

    デイリー
    2020.05.23
    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/05/23/0013366295.shtml

    引用元: ・【ラサール石井】黒川氏の処分に疑問、「国が滅びる」…3年間賭博して注意だけ [クロ★]

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    1: うままん速報VIP 2020/05/23(土) 11:59:23.08 ID:aIGqltde9
    ■安倍政権の「人事」の特異性
    (中略)
    今国会での成立は見送られたものの、廃案になったわけではない。今後、成立する余地は十分にある。

    (中略)
    そもそもなぜ特例的な人事が行われたのか、納得のいく説明がなされていない。問題の本質が明かされぬままだ。
    検察庁の独立性は依然、脅かされている。いまだ政府は虎視眈々と人事介入による捜査への影響力行使を狙っているとみられる。

    また、法案に先立ち閣議決定で特例的に定年延長された黒川弘務東京高検検事長は、
    たまたま賭けマージャンをしていたことが発覚したことから辞表を提出せざるを得なくなったが、これで問題がなくなったわけではない。
    そもそもなぜ特例的な人事が行われたのか、納得のいく説明がなされていない。問題の本質が明かされぬままだ。

    (中略)
    検察関係者は、安倍政権下で設置された内閣人事局――国家公務員の幹部人事を政権が一元管理する機関の弊害にまで立ち返って、こう語る。
    「ほかの省庁についても言えることだが、内閣人事局ができる前の状態に戻して、(検察庁を擁する)法務省が独自で、衆目一致するような納得のいく人事を行えるようにすることだ。
    そもそも検察庁は法務省本省と違って、内閣人事局の管理対象にはなっていない。にもかかわらず、安倍内閣は法務省人事と絡めてあれこれやってきた。
    原則は徹底されるべきだ。この原則を無効にする今回の法案も廃案にしなければならない。

    (中略)
    検察首脳は当時刑事局長であった林氏を次官に昇格させ、
    官房長の黒川氏は地方の高検検事長に転出させる人事案を作成した。検事総長への道は林氏に開かれたわけである。

    ところが、安倍内閣はこの人事案を却下。逆に黒川氏を次官に昇任させた。何十年と続いてきた慣習を覆す異例の裁断だった。
    一大事である。だが、介入は、これで終わりではなかった。

    翌年、内閣は黒川氏をさらに留任させた。また、2018年1月には法務相が林氏の次官就任を拒み、名古屋高検検事長に転出させた。

    一方、黒川氏については2019年1月、東京高検検事長に昇進させたうえ、さらに定年が近づいた2020年1月には、
    検察庁法の規定に反し、任期を延長させる閣議決定を内閣は行った。

    さらに、だ。閣議決定が違法だとの指摘を受けると「解釈の変更」だと強弁した末、3月にはそれを正当化するかのように、
    「政府が認めれば定年を最長3年延長できる」という規定を盛り込んだ検察庁法改正法案を国会に提出する暴挙に出た。

    この改正を要望したのは法務省だと政府は言うが、これが成立すれば、未来永劫、検察は政府から多大な影響を被ることになる。
    公正な刑事司法も成り立たなくなる可能性が高い。これだけ反対の声が上がったのもうなずけよう。

    ■廃案だけで「万事よし」ではない

    もちろん、この法案は廃案にすべきである。
    ただし、今回の騒動で浮かび上がったさまざまな問題をつぶさに見てみると、それだけで万事よしとすべきではないことに気づく。

    検察自身にも大きな問題がある。今回の記事で触れた虚偽の捜査報告書以外にも、検察の暴走は過去に何度も見られた。
    逆に、政府への忖度が疑われることもままあった。世論の強い反対により法案が廃案になるとすれば、
    むしろ検察にはこれまで以上の公正さが求められよう。対する政府の側も、ここで言及した事例から明らかなように、
    一度は矛を収めたとしても、また隙あらば検察への介入を試みるだろう。

    全文はソースで
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/72777

    引用元: ・【検察庁法改正案】黒川氏「辞任で幕引き」に全く安心できない理由 検察の独立性を脅かす安倍政権の暴挙と、もう一つの問題 [ramune★]

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